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栗原はるみさんが「何を盛り付けても様になる」と絶賛されている荒木義隆さんの作品です。
数度使用したのみの美品ですが、作家ものにご理解のある方のご検討をお願い致します。
口径 約9.6cm 高さ 約6.5cm
アジアを年に数回旅していた荒木さん。
安南焼の故郷、ベトナムへもよく旅をしておられました。
渋さもありながら、どこかアンニュイで素朴な感じもある。気を張らずゆったりと毎日付き合える器です。
湯飲みとしてはもちろん、向付や蕎麦猪口などにも良い雰囲気ではないでしょうか。
塩釉というのは、窯焚きの工程で塩を投げ込み、塩が焦げた部分で変化を持たせる技巧です。
一点ごとに異なる風合いは「美しいこげで魅せる器」と言われています。
この塩釉シリーズは、手作りのため一点一点釉薬の表情や石ハゼ、小貫入の入り方、サイズの違いなどがありますが、意図的なものですのでご理解ご了承の上、ご検討ください。
あと2客ございますので、購入ご希望の方は購入の前にコメントください。
価格交渉は受け付けておりません。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。
#笠取士半窯
#京焼
#清水焼
#栗原はるみ
#村田森
| 商品の状態 | 未使用に近い","subname":"数回使用し、あまり使用感がない |
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オススメ度 4.5点
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